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2018年02月15日

MMM2018MAR

(MMM2018MAR)


MMM2018MARの連合軍枠の募集を締め切りさせてもらいます。


本日以降の受付の場合は、「キャンセル待ち」「車両を伴わない人数調整」で
対応させてもらいます。



民族戦線枠(民兵・傭兵)は継続して募集させてもらいます。

申込に関しては、こちらの案内より。

http://mmm.militia.jp/e905591.html








 MMM運営委員会  
タグ :MMM2018MAR


2018年02月08日

MMM2018MAR細則他

(MMM2018MAR)


MMM2018MARの参加要項に関する細則を案内させてもらいます。



・申込に関して

本日より募集開始していますが、先行受付(2017キャンプ・民兵祭参加者)を
含めて既に参加枠の半数が埋まっています。

想定人数の9割あたりを超えた時点で、受付の際に「キャンセル待ち」もしく
は「人数調整後に案内」とさせてもらう場合がございます。




・宿泊(キャンプ)に関して

土曜日よりご来場いただいて現地宿泊される方は、必ず自身が宿泊可能な状態で
ご来場下さい。MMM運営委員会より宿泊に関する支援は一切ありません。

バトルランドの休憩所および更衣室にも宿泊出来ません。

また、夜間はかなり冷え込む事が予想されますので、防寒装備も十二分にご用意下さい。




・土曜日夜のエキシビジョンに関して

24日土曜日夕刻以降にエキシビジョン戦をします。今回は「トレーサー戦」になります。

参加には「フルオートトレーサー」と「全弾蓄光バイオBB弾」である事が条件です。

トレーサーは作動するものを必ず持参して下さい。
現地で作動不良になった場合は射撃禁止となります。

蓄光バイオBB弾は現地でバトルランド協力の元に特価販売予定です。

接近戦の無い遠距離射撃のみのゲームを予定しております。

暗視装置使用可です。




・シチュエーションで使用するマガジンに関して

2018年から、多弾数マガジンの使用を基本禁止とします。
(2017年までは予備マグが無い場合に本体に装着する1本のみ可でした)

ノーマルタイプ(コイルスプリングタイプ)のみになります。
50~100連、150連前後のダブルカラムタイプ(Mid-Cap)も可とします。

例外として、RPKやL-86、ブレンガンなどの軽機関銃は多弾マガジン可とします。
また、自作機種等で多弾タイプしか無い場合、本体に装着する1本だけ可とします。
PPSh-41のドラムマガジンのようにノーマルタイプが無い





・サブマシンガンに関して

2017まで「セミなら0.20/0.25g」「フルなら0.12g」と使い分け可能だったSMGですが、
2018からはどのシチュエーションでもすべて0.12gを使用する事になりました。

SMGかライフルかのラインは、実銃のカートリッジにおいて5.7x28mm(P-90)、
4.6x30mm(MP7)までをSMGとし、7.92x33mm(MP44)からをライフルとします。

MMMシチュエーション内でSMGを使用する方はほとんど居ませんが、もし使用する
際はご注意下さい。0.12gバイオBB弾はエクセル製とマルイ製がございます。
  
タグ :MMM2018MAR


2018年02月08日

MMM2018MAR募集開始

(MMM2018MAR)



2018年3月24/25日開催の「MMM2018MAR」の募集を開始させてもらいます。


メールにて申込受付をさせてもらいますが、事務作業上必ずこちらの要項を守って下さい。

 ・申込メール内に同時に質問しない
  申し込みメール内に質問内容がありましたら、質問への返答を優先させてもらいます。

 ・申告する項目をすべて埋める
  申告内容に不備があった場合は、不備に関する返信をさせてもらいます。

上記の場合、申込順序に組み込まれません。

メール単位で受付管理をしていますので、必ずお守り下さい。

「申込要項をすべて埋めてメールする」
「質問は別メールで各担当にする」
このようにお願します。



MMM2018MAR募集要項
http://www.militia.jp/bin/mmm2018mar.pdf

こちらのPDF内容に従って、申込専用アドレス(entry@militia.jp)にご連絡下さい。



質問は以下の各担当にお願します。

 明日香縫製 (kalash@militia.jp)
  イベントの代表質問および民兵装備

 Carry (carry@militia.jp)
  テント設営や駐車とシチュエーション中の指揮官

 Heavy( heavy@militia.jp)
  連合軍装備とシチュエーション中の指揮官




下記の書類に必ず目を通しておいて下さい。

昨年と少しづつ変更になる場合がございます。

また、開催までこちらの公式ブログで細則を案内させてもらいます。
(Facebookだけではすべてカバー出来ていません)

こちらのミリブロコンテンツを新着時に連絡が行くように設定いただけると
把握漏れが無くなります。


MMM総合ルール
http://www.militia.jp/bin/mmmgeneral.pdf

連合軍
http://www.militia.jp/bin/mmmallied.pdf

民族戦線
http://www.militia.jp/bin/mmmrebel.pdf

MMM誓約書(来場時に記入済ですと助かります)
http://www.militia.jp/bin/mmmseiyaku.pdf

MMM規約
http://www.militia.jp/bin/mmmkiyaku.pdf

バトルランド-1(会場)規約
http://www.militia.jp/bin/bl1kiyaku.pdf




 MMM運営委員会
  
タグ :MMM2018MAR


2018年01月18日

MMM2018MAR案内

(MMM2018MAR)


MMM2018MAR(3月24-25日開催)は、2月上旬より募集開始させてもらいます。

メールでの参加申し込みとなり、先着順に対応させてもらいます。

公式コンテンツ(このブログ)で募集開始案内をした以降よりの受付開始になります。
ミリブロの記事投稿を知らせるよう登録いただけると、スムーズに出来ると思います。



昨今、メールの送受信エラーが多発しております。

「参加希望者からの申込メールが運営委員会に届かない」
「運営委員会からの返信メールが参加希望者に届かない」
これらいずれの場合でも、正式受付が出来なくなります。
上記理由での申し込み漏れに対しては配慮致しかねます。予めご了承下さい。


必ず「militia.jp」ドメインを受信許可設定いただくようお願い致します。
特に携帯キャリアメールアドレスから申し込みをする方はご注意下さい。

また、設定等変更しても、どうしても送受信いずれかで不具合が出る場合もありますので
その際は他のアドレスから送信するなどの対処をお願いします。


メールの送受信を確認する場合は、こちらの申し込みアドレスにテスト送信をして下さい。

(entry@militia.jp)

件名、本文ともに「MMMテスト送信」として下さい。
2~3日以内に受信確認をした旨のメールを返信させてもらいます。

数日内に受信確認メールが届かない場合は、送受信いずれかでエラーが出ている
可能性があります。


送受信確認の際に、イベントの問合せ等は一緒にしないで下さい。


以上、よろしくお願いいたします。



 MMM運営委員会
  
タグ :MMM2018MAR


2017年12月20日

MMM2018MAR

(MMM案内)



2018年のシナリオ形式MMMのご案内です。


開催日が2018年3月24~25日に決定いたしました。


募集開始は2月に入ってからになる予定です。

募集に関しては年明け以降に再度詳細をご案内させてもらいます。




本年のイベント「キャンプ(MMM2017JUL)」「民兵祭(MMM2017SEP)」の会場でもご案内させて
もらいましたが、こちらの両イベントのいずれかに参加された方を対象に「先行受付」をさせてもらいます。

通常募集の一週間前よりの募集開始を予定していおります。


ひとつの申込(メール単位)に、上記イベントのいずれかに参加された方が一人でも
居られたら、先行申込可とさせてもらいます。
 ※参加費支払済で不参加の方も、参加者として扱わせてもらいます。

出来るだけ人数をまとめての申込ですと、運営委員会でも管理が楽になり助かります。

先行申込開始が2月1週目、通常申込開始が2月2週目あたりになればと考えています。




装備レギュレーション等は例年とほぼ同じになると思います。

戦場・勢力モチーフが2005-2015年、装備は2005~現代、舞台は
中東周辺の仮想国家、になります。

こちらも募集開始時に詳細をご案内させてもらいます。




本年もありがとうございました。


 MMM運営委員会
  


2017年11月16日

12月2/3ショットショージャパン参加します

(MMMショットショー参加案内)



12月2~3日の、大阪心斎橋ショットショージャパンに参加します。

来年3月予定のMMM2018MARの日にち等の案内が出来ると思います。



いつものMMM関連パッチの販売もさせてもらいます。

新パッチは以下のとおり。数量少ないものもあります。




SEALチーム風パッチ。

マゼンタベースのスカルパッチです。7x9cmくらいです。





アメリカ/バトラン国スプリットパッチ。

7x5cmサイズ。





HASHIMOTO BASEパッチ。

9x5cmサイズ。




よろしくお願いいたします。
  


2017年09月15日

MMM2017SEP

(MMM2017SEP)



9月17日はあいにくの雨予報ですが、基本的に開催の方向で準備をしています。

土曜日15時あたりよりスタッフが現地入りして確認いたしますが、その時点
から当日までで国道24号からフィールドに乗り入れ出来ない場合(県道371の
通行止め等)のみ中止および順延の案内を出させてもらいます。

土曜日15:00、18:00あたり、および日曜日6:00に24号からフィールドまでの道路を
チェックします。

その際は、こちらのブログで案内させてもらいますので、必ずチェックしておいて下さい。

ユーザー登録している方でも、更新案内が遅れる場合があるようです。ご注意下さい。




台風の影響も予想されますので、来場される参加者の皆様は十分にお気をつけて
ご来場下さい。

入場されるまでの行き道・帰り道に関しては参加者ご自身の裁量でご判断下さい。




不参加の場合はメールでご連絡いただけるようお願いいたします。
その際は必ず「氏名」と「人数」を記載してご連絡下さい。

不参加のご連絡はkalash@militia.jpまでお願い致します。
16日12:00以降はモバイル端末でのチェックになりますので、返信出来ない
場合があります。予めご了承下さい。

不参加連絡が無く、かつ予定時間に来場いただけてない場合は、念のためにこちら
からお電話させてもらう場合がございます。


不参加連絡の方は現地受付欄に「不参加の可能性」とさせてもらいますので、もし
天候が回復して「行けそうかな?」と思われた場合は、そのまま来場いただいて
大丈夫です。その際も交通には十分にご注意下さい。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017SEP


2017年09月14日

MMM2017SEP

(MMM2017SEP)



9月17日開催のMMM2017SEPですが、台風の影響が少なからずありそう
ではありますが今のところ開催の是非には影響はないと考えております。

天気予測サイト(橋本市)
https://tenki.jp/forecast/6/33/6510/30203/10days.html

募集要項のとおりに、雨天・荒天時でも開催させてもらいます。
過去十数年で降雨での中止はありません。


国道24号線の橋本橋からフィールドへ登る県道371号線が土砂崩れなどで
通行止めになった場合のみ、中止および順延の案内を出させてもらいます。


降雨時のご来場の際は、車両走行等ご注意の上お越し下さい。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017SEP


2017年09月07日

MMM2017SEP民兵祭

(MMM2017SEP民兵祭ご案内)



MMM2017SEP 民兵祭 『民兵 vs PMC』 参加枠に余裕がございますので、
今週末9月10日付の受付メールまで募集継続させてもらいます。
9月11日に参加案内(申込へのご返信)をさせてもらい、その後2~3日内に
参加費支払い手続きが完了出来るようお願いいたします。

申込は以下の記事のPDFファイルに沿ってお願いいたします。

http://mmm.militia.jp/e870089.html




同カテゴリの他の記事も御覧ください。

http://mmm.militia.jp/c52522.html




今回「民兵祭」と銘打ち、民兵いわゆる敵性勢力を積極的に募集しましたが、その甲斐(?)
あってか、現状ではMMMでは初の「民兵の方がダブルスコアで多い」という状況になって
います。

イベント趣旨に沿って、普段連合軍側で参加されている方も民兵勢力に変更するなどして
いますので、例年のシナリオMMMよりも民兵の数が多いくらいです。

「窮地に陥ったPMCが多数の民兵と戦闘する」という状況を作ろうと思っていましたが、
現状ナチュラルにPMCが窮地に陥っています・・・。

シチュエーション的には3勢力予定している民兵勢力同士の「民兵vs民兵」もありますので、
復活ルール(復活タイミング)や部隊運用で調整しつつ、あまり一方的にならないように
させてもらいます。


民兵は数が多いので、ネタ系の人も遊びやすいかもしれません。




もう1点、9月17日のお昼に、インドカレーの”ショーリア”さんがカレーの販売を行います。

予約者+αの数量を持っていきますので、確実に購入したい方は以下のアドレスに
予約メールをお願いします。

1食800円になります。予約はこちら。

連合軍指揮官兼カレー担当大臣 Heavy少佐 (heavy@militia.jp)



  


2017年09月04日

MMM2017SEP民兵祭

(MMM2017SEP案内)



MMM2017SEP 民兵祭 『民兵 vs PMC』も募集継続中です。

http://mmm.militia.jp/e870089.html

こちらの記事をご覧になって、メールにてお申込み下さい。
同カテゴリの他の記事も御覧ください。



●民兵祭の注釈

今回の「民兵祭」は、例年3月のシナリオMMMとは違い、10~30分の
独立したシチュエーションで進行させてもらいます。

主に「スタート位置」「終了(勝利・敗退)条件」のみ設定されたゲームになります。
また、一部「敵に回るか味方になるか開始時に未確定」の場合もあります。

MMM射撃ルールに加え、民兵祭独自のヒットルールを採用します。
当日朝礼でもご案内させてもらいます。




■射撃レギュレーションに関してはMMM公式と同じで、以下のとおり。
 (総合ルールにも記載されていますが、念のため)

・使用弾は0.20g、0.25g、0.12gのバイオBB弾。
 ※ボルトアクションライフルのみ0.28gバイオ可
 ※バイオBB弾はバトルランド指定弾のみ使用可(http://bl.ord.cc/

・自動小銃は基本的にセミオートのみ。

・軽機関銃、重機関銃はフルオート射撃可。
 ※フルオート射撃は20発/秒未満のサイクルである事。
 三脚等固定銃座に設置した機関銃のみ、サイクル規制適応外。

・短機関銃(サブマシンガン)は、0.12gを使用する場合のみフルオート射撃可。
 ※ただし、マガジンごとに軽量弾と重量弾を使い分けてセミフル撃ち分ける
   のは不可。終日どちらかのみ使用する事。
 ※実銃においてのピストル弾使用機種および、MP7、P90まではサブマシンガン扱い。
 ※AKやM4を短小化したものはいくら小さくてもライフル扱い。
 ※ガスブローバックSMGのみ重量弾使用可



■ヒットルール(今回イベントの独自ルール)
 民兵勢力とPMC勢力でヒット後の扱いが違います。

・民兵勢力はヒットされると、一定のアクションの後復活出来るものとする。
 - ヒットコールは無しで被弾リアクションを取りその場に倒れる。
 - 約10秒のち、銃を射撃姿勢でない状態(戦闘状態と混同されないよう)で携行しつつ
   負傷兵風の素振りでスタート位置(拠点)に戻る。
 - スタート位置で小隊長もしくは本部の指示にて復活。
  ※死亡アクション→負傷兵→復活のルールです

・PMC勢力は、ヒットされると「負傷兵」になり、以下の制約が発生する。
 - ヒットされた場合は被弾リアクションを取り「負傷兵」になる。
 - 「負傷兵」は這ってしか移動出来ない。靴底を地面に着けて立ち上がる事は禁止。
 - 片腕を負傷したものとし、どちらかの腕しか使えない。射撃およびリロード等すべて片手で行う事。
   ※被弾箇所に問わず、残す腕は任意でOK。
 - 射撃時はかならず尻を地面に着けて(座った状態)発砲する事。
 - 一度「負傷兵」になった後は、次のヒット時には被弾アクションを取るだけでずっと
   「負傷兵」のままとし、いつまでも生きていてOK。「死亡」は任意のタイミングで可


民兵に関しては一般的な復活ルールに近いです。また、PMC側の民兵に関しても、
PMCルールではなく民兵ルール適応になります。(ゲーム中は勢力ではなく装備でルール分け)

PMCに関しては、赤文字部分のとおり「一度ヒットされると、それ以上傷は広がらないのでいつまでも
負傷兵として抵抗可能」です。ただし、二度目以降の被弾時にも「被弾リアクション」は取って下さい。
あまり抵抗しすぎると、状況によっては最終的に囲まれてボコボコにされる危険性がありますので、
任意のタイミングで「死亡」して下さい。※「時間内守りきる」みたいな勝利条件が多いです。
負傷兵はライフルでも片手射撃しか出来ません。ハンドガンがあると便利です。マガジンチェンジ
も片手で行うか、仲間に手伝ってもらって下さい。


ヒットとその後の行動に関しては、朝礼で説明させてもらいます。


シナリオMMMの場合は、その戦闘でどちらが勝利するか大体決まっていますので
「どちらかが勝つように本部が用兵する」のですが、今回のイベントではスタート時の
シチュエーションしか決まっていません。

ですがやはり装備イベントですので、サバゲ形式とは言えども戦闘の勝利云々よりも
「兵士としての振る舞いがイケてた方が勝ち!」とお考え下さい。



 MMM運営委員会  
タグ :MMM2017SEP